投稿記事一覧

歯ぎしり

子供の歯ぎしりは歯が生え始める生後6ヶ月ごろから始まることが多く、歯やアゴの位置を決めようとする生理現象で、問題ないことが多いのですが、ときにはアゴの不調や噛み合わせに問題があったり、過度のストレスで身体が緊張しているサインであることがあります。

小児カイロでは

サブラクセーション(脊柱の機能上の問題)があると、自律神経の乱れによる身体の緊張や姿勢の崩れから、アゴの動きや噛み合わせに影響が出ることがあります。 カイロプラクティックケアでサブラクセーションを取り除くと、アゴへの負担が軽減したり、無意識的な過度のストレスから解放され、体がリラックスすることで歯ぎしりが起こりにくくなることがありますので、ご相談ください。

関連記事

投稿

  1. カイロプラクティックケアを受けることで、赤ちゃんから大人まで不調の改善はもちろんのこと、おっぱいを...
  2.  産後は、当然ですが、産まれてきた赤ちゃんにみな注目します。
  3. 環境省主導で、環境がこどもたちに及ぼす影響を大規模に調査する「子どもの健康と環境に関する全国調査(...
  4. カイロプラクティック院と歯医者さんは似ています。
  5. 明けましておめでとうございます。
  6. 11月19日のNHKニュースウェブに「インスタグラム“子どもへの悪影響知りながら開発”米で調査」と...
  7. 幸せな世の中になってほしい、子供達には幸せになってほしい、と願っている方は多いのではないでしょうか...
  8. 私たちは睡眠に1日24時間の約3分の1を費やしています。
  9. 日本では残念ながらカイロプラクターが自身でクライアントさんの背骨のレントゲンを撮ることはできません...
  10. 子供に集中力を身につけさせたい!と考えている親御さんは多いと思います。

ニュースレター

Facebook