投稿記事一覧

歯ぎしり

子供の歯ぎしりは歯が生え始める生後6ヶ月ごろから始まることが多く、歯やアゴの位置を決めようとする生理現象で、問題ないことが多いのですが、ときにはアゴの不調や噛み合わせに問題があったり、過度のストレスで身体が緊張しているサインであることがあります。

小児カイロでは

サブラクセーション(脊柱の機能上の問題)があると、自律神経の乱れによる身体の緊張や姿勢の崩れから、アゴの動きや噛み合わせに影響が出ることがあります。 カイロプラクティックケアでサブラクセーションを取り除くと、アゴへの負担が軽減したり、無意識的な過度のストレスから解放され、体がリラックスすることで歯ぎしりが起こりにくくなることがありますので、ご相談ください。

関連記事

投稿

  1. インプリンティング(刷り込み)という言葉を聞いたことがあるでしょうか?「鳥のヒナが孵化して...
  2. 新年明けましておめでとうございます。
  3. SDGsという言葉を目にする機会が随分増えてきました。
  4. こんにちは。広島の森本です。今日は非常に大切な事をお伝えします。
  5. ここ数年、妊娠を希望しているが、なかなか授からないという患者さんが多数オフィスにいらっしゃいます。
  6. Tummy Time をご存じですか?アメリカでは、赤ちゃんの発達に「Tummy Time」が大切...
  7. 「お子様の脳は活発に働いていますか?」今回はこのテーマでいきたいと思います。
  8. 日本においては随分状況が落ち着いてきたようですが、一部の国では感染者数、死者数の増加が継続している...
  9. 私たちの「1つの体」は、(諸説ありますが)「30兆個以上の細胞君たちから構成」され ています。
  10. 「落ち着きがない」「イライラしている」「暴れ出す」「お友達に手をあげる」など、この様なお子様の悩み...

ニュースレター

Facebook