投稿記事一覧

妊娠中の肩こり・背部痛

妊娠すると10kg前後体重が増えて、大きくなるお腹を支えようと重心が前方に移動します(妊婦さん独特の反り腰)。これにより、腰や背中にかけての負担が大きくなり腰痛や背部痛になることがあります。また、乳腺が発達し胸が重く感じるようになることも肩こりを悪化させる要因の一つです。そして、妊娠前と比べてホルモンバランスが大きく変わるため、自律神経の乱れから血行不良につながり結果的に肩こりが生じてしまいます。

マタニティカイロでは

カイロプラクティックケアにより、身体のバランスを安定させることで腰や肩への負担を減らすことができます。また、神経系にアプローチをするカイロプラクティックケアは、自律神経を整えることにより血行を良くすることで、肩こりを起こしにくい身体にしていきます。さらには、施術を受けることでお腹の中の赤ちゃんにも最適な環境を整えることができます。

関連記事

投稿

  1. 舌の裏のスジ(舌小帯)が短く舌先に近いところにあって、舌の動きが制限される状態を「舌小帯短縮症 (...
  2. 例年と比べ中学受験を控えているお子様の来院が増えたなと感じる2022年。
  3. 近年、スマホやタブレットは当たり前のようになくてはならない機器になりました。
  4. 日本小児カイロプラクティック協会は子ども達の背骨の健康、そしてそのケアの大切さを知っていただくため...
  5. カイロプラクティックケアを受けることで、赤ちゃんから大人まで不調の改善はもちろんのこと、おっぱいを...
  6.  産後は、当然ですが、産まれてきた赤ちゃんにみな注目します。
  7. 環境省主導で、環境がこどもたちに及ぼす影響を大規模に調査する「子どもの健康と環境に関する全国調査(...
  8. カイロプラクティック院と歯医者さんは似ています。
  9. 明けましておめでとうございます。
  10. 11月19日のNHKニュースウェブに「インスタグラム“子どもへの悪影響知りながら開発”米で調査」と...

ニュースレター

Facebook